28.7.10
13.3.10
1.10.09
15.9.09
華やかな芍薬に魅せられて
21.3.09
松ぼっくり tallkotter
2.3.09
冬の木々
先月、太陽はほんのり出ているのに、
小雪がちらつくという不思議なお天気の中、ビュットショーモン公園にお散歩に行きました。
春にピクニックに1回、夏にお茶しに1回と、
2回しかいったことがなかったこの公園。
ゆっくりじっくり歩いてみると意外と広くて充実な公園でした。
冬の木々にははっと心を打たせる何かがあります。
冬の夕暮れの薄暗い霧がかった空とセーヌ沿いの木々に、
白っぽい空気の立ちこめる中の木々に、
夜空に浮かぶ木々の輪郭に、
はっとします。
木と言うか、
正確には空に浮かぶ枝の姿に心がしゅんとするのです。
冬の夕暮れの薄暗い霧がかった空とセーヌ沿いの木々に、
白っぽい空気の立ちこめる中の木々に、
夜空に浮かぶ木々の輪郭に、
はっとします。
木と言うか、
正確には空に浮かぶ枝の姿に心がしゅんとするのです。
ああ、こんなことにカメラがあればと思うことがしばしばあるのですが、
そんな時はいつももってなくて、
仕方なく目に焼き付けるのですが…。
今回はたまたまカメラを持っていたので、ちょっぴり撮ってみました。
でも、なかなか思うようには撮れないものです。
そんな時はいつももってなくて、
仕方なく目に焼き付けるのですが…。
今回はたまたまカメラを持っていたので、ちょっぴり撮ってみました。
でも、なかなか思うようには撮れないものです。
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